【宅建士】
シーズン最終戦の結果


全国20万の宅建ファンの皆様こんにちは。
今回からは、前ブロガーの笠松に代わり、私、才間(さいま)がお送り致します。

さて、今回は宅建そっちのけで、私の趣味に関する報告をさせていただきたいと思います。

私の趣味は陸上競技(短距離)です。
自分で立ち上げたチームを運営しながら、私自身も一選手として試合(記録会)に出場しています。
3月~11月が短距離シーズンなのですが、先日、シーズンの最終戦がありましたので、その報告を致します。

多くの方にとって、短距離の試合というのはイメージがしにくいかと思いますが、「東京マラソン」や「横浜マラソン」の短距離版だとお考えいただければ結構です。


試合結果①
100m………………12秒25


才間自己ベスト…11秒72
社会人(になってからの)ベスト…11秒91

100mは完全に凡レースに終わりました。
今年の7月に、社会人(になってからの)ベストタイムである12秒03を二度更新し、11秒91、11秒95と11秒台を二度マークすることができました。
2013年以来の久々のベストタイム更新ということもあり、その勢いのまま今度は11秒8台と思っておりましたが、8月以降は調子を落としていきました。

最終戦は、シーズンの疲労からか、得意の中盤に伸びを欠きました。
「落ちている空き缶を踏み潰すように走る」という、「いつもの走りのイメージ」から、かけ離れた走りをしてしまい、走り切るだけで精一杯でした。


試合結果②
4×100mリレー……失格

私は第二走者として出場しましたが、第一走者を務めたクラブメンバーが肉離れをしてしまい、うまくバトンが渡らず、失格となりました。




常に良い状態を維持できれば、それに越したことは無いのですが、やはり調子に波はつきもののようです。
これから宅建を受験する皆様も、「適度に息抜きすること」を意識して、宅建シーズンを走り切りましょうね。

来年3月からまた試合が始まりますので、定期的に報告を差し上げたいと思います。

次回からは、宅建じみたお話を差し上げたいと思います。